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プロフィール

創設者ジョン・ヴェルトハイム博士と

2012年11月20日 東京泉ガーデンタウン セミナーにて

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プロフィール紹介


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1957年 10月8日 兵庫県出身
1978年 武庫川女子短期大学教育課卒業
1978年 現イオン㈱入社
1999年 21年勤務後結婚退職

勤務時代は、教育トレーナー・重点催事の責任者及び
15周年記念イベント売上コンクール等1位
・販売コンクール1位・陳列コンクール
・接客コンクール等1位と成績を収める又、商品部(仕入部門)では
海外出張にも行き商品の作り込みも携わる。
その間、「現場の英雄」「粗利額確保1位」
「回転日数改善日数1位」など各種の社内表彰を受賞
又、現イオン㈱相談役の小嶋千鶴子さん主催の勉強会に、
女性7名で「ビジョンの会」で参加の指名を受ける。


1978年 小学校教諭免許取得
1982年 日商販売士2級取得
2000年 日商簿記2級・所得税法取得
2001年 ファイナンシャルプランナー2級取得
2003年 東京書道教育会師範 準同人
2005年 EQWELチャイルドアカデミー講師免許取得(元七田チャイルドアカデミー)
2007年 ファイナンシャルプランナー取得
2008年 IBA/JBA 認定ボディートークCBP取得
2009年 文部科学省支援委託事業プロジェクトト
      EBA認定メンタルウェルネストレーニング指導者
2010年 Onenessディクシャ ギヴァ―
      ブザン教育協会認定マインドマップアドバイザー
2011年 アーユルヴェーダヘナインストラクター
2012年 内閣府特別機関 日本学術会議協力学術研究団体 
      メンタルケア学術学会認定 メンタルケアカウンセラー 
2013年 内閣府特別機関 日本学術会議協力学術研究団体 
      メンタルケア学術学会認定 メンタルケア心理士
      EQWELチャイルドアカデミー 目の学校トレーナー(元七田チャイルドアカデミー)
2014年 英国ICGT(クリスタル&ジェム・セラピスト協会)認定/
             (社)日本クリスタルヒーリング協会認定 クリスタルヒーラー
2014年 一般社団法人 メンタルウェルネストレーニング(MWT)協会認定 
      MWTインストラクター   
2014年   一般社団法人イーモアマインドクリエーション協会認定
      リミットブレイクマスター・ミラクルタッピングスペシャリスト/インストラクター
2018年  「ボイスマルシェfor BIZ」 法人向けカウンセラー
      
     





ボディートークとの出会いと感動

幼い頃から小児喘息を患い、始終懸かりつけの病院での1-1.jpg
点滴と薬のお世話になっておりました。
成人してからも、引き続き何とか薬との縁を切りたいと思っていました。
酷い時は咳の為に食べた物を全て吐き出し、薬も効かない状態でした。
152cmの身長で37㎏まで体重が減りました。
鏡を見て恐ろしくなり、薬が効くように無理に食べるようにしていったのを覚えています。           
退職後、七田チャイルドアカデミーの講師の資格をとり、神戸で勤務。
パートナーの転勤により現千葉に在住。

 姉から「ボディートーク」というものを紹介され、どんな内容かもわからず、
ただ体に良いから、仕事でも出来ることも可能と・・・

実はその時はパートナーとのおりあいが悪く、あらゆる可能性を考えていた処でした。私は、ボディートークにより、息をするのが余りにも苦しく、
「こんな苦しい思いをして息をするなら、いっそ死んでしまった方がましだ!」
と思うほど、の喘息が治まり今では毎年「医療費控除」のせずに済み、勿論病院も薬も縁がなくなりました。

その総額では約77万円削減できたことになります。
(私、会社、国を含みます)
これを、是非日本の皆さんに拡めたい!

必ず、日本の医療費が激変することは間違いないと思いました。


又、この私がボディートークをしているのをご存じの友人が、聖路加国際病院理事長の日野原重明先生の千葉での
「新老人発足フフォーラム」の講演会があるのでスタッフとして、又救護班として手伝って欲しいとの事で、
参加した時にもボディートークは活躍してくれました。

そのご縁で日野原先生の千葉での茶話会にて、ボディートークについてお伺いしたところ
「どんどん頑張ってやって下さい」とおっしゃってくださいました。

それ以前の日野原重明先生の2009年4月14日の千葉発足「新老人の会」のフォーラム開催時、
私がボディートークの施術者と言うことをご存じのスタッフが、是非「救護班」としてスタッフボランティアを
依頼されました。                                          
休憩までは、何事もなかったその時、もう二人の救護班の方が抱えてこられました。
ご本人曰く「メニエール症」だと・・・発作が起きると4~5時間続くそうでした。
救護班の一人は看護師なので、各測定を終了後、救急車の勧めも断られ、
とにかく、するすべが無い時でした。
tap.jpg私が、ボディートークの「大脳皮質のタップ」をしました。
ファーストエイド(緊急処置)というのもありますが、あまりにも体が
ぐらぐらで、そのタップをするのが精いっぱいでした。

どうにか車椅子に座れる状態で又「大脳皮質のタップ」を施しました。
延べにして、10分位でしたでしょうか?

講演もおわり、ご友人とお元気に
「ありがとうございました。本当にこんなに早く治るなんて自分でも信じられません!
本当にありがとうございました!!」
と何度もお辞儀され手をふりながらお帰りになりました。
会館の方も心配され、病院に行かれるように勧められましたが、大丈夫だと帰宅の途につかれました。

本当に驚いたのは、私自身でした。
「メニエール症」を認知していなかった私は帰宅後調べると、耳の中の牛蝸にリンパ液が
たまることにより、三半規管が上手く稼働せず、嘔吐、めまい、頭痛などあらゆる症状が発祥し、
長い時間発作が続くとのこと。
原因は不明であるが、主にストレスではないかと言われている。主に女性に多いとのことでした。

又、同様の事例であるレッスン会場で一人の女性がトイレに駆け込み、嘔吐を繰り返しておりました。
あまりにも、酷いので、ベランダで休むようにいわれたその人に、ボディートークの
「大脳皮質のタップ」を2回施しました。すると15分位で殆ど元の落ちついた状態になりました。
以前のメニエール症の方と同様な症状から尋ねてみると、離婚問題でのストレスからでした。

ボディートークの効用には、この名は書かれていません。
本当にまだまだ沢山の効用があると思われます。

      
3-1.jpg日野原重明聖路加国際病院理事長と茶話会にて(千葉)

セッションをする中、(セッションはカウンセリングや断はいらないのですが)鬱でどこへ行っても良く
ならない方が来られ、セッションのみでも体の症状は0項目ある症状が2項目までにもなりました。
しかし、最後の「心」の方は「メンタルウェルネストレーニング」の助けによりほぐれたのでした。

これは、文部科学省が委託支援している事業プロジェクトです。

各種学校や企業や勿論個人も医療関係にも取り入れられております。

「意識」の問題で体は変化します。
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メンタルウェルネストレーニングを総監修
された、志賀一雅工学博士と(東京)










又それが出来ない、困難な人には、「ディクシャ」が効果的です。
無題22.jpg(私が2005年に岡山の松田先生のご自宅でディクシャを受けた時、
何も、ないのに、涙があふれ出し、嗚咽したのを思いだします。)
これも、「意識の変容」ですが、脳の働きに変化を与え、それにより、
変われるというものです。
又、このような、目に見えないものに対して、心を開けない方には

「素質論」100万人以上の統計学です。
いわゆる「帝王学」中国の皇帝や日本の皇族などにも用いられているものです。
帝王を生む日を決めて、それに合わせて「帝王切開」をするその語源がこれなのです。
生年月日で同日でも100通りあるという。
  無題33.jpgその8割が当たります!!!
1割は遺伝、1割は育て方(本来の素質と異なる躾で)で変わります。
そのデータで、意識を変えられ各人間関係を向上できます。
現実に企業の人事などセールスや上司・部下、家庭、恋愛などなど
数多くの実績をあげています。
私自身も体験し、パートナーとのぶつかりもなくなりました

皆さまが人生において重要である、これらが良くなれば楽しく生きられる
「健康」「人間関係」しいては健康になることにより「経済」も改善されます。

                                                              「ボディートーク」

                                                  「メンタルウェルネストレーニング」

                                                  「ディクシャ」

                                                  「素質論」

                                                                 これらを統合して、皆さまの  
                                                          「人生が健康で心豊かな人間関係」で過ごされるように
                                                           お手伝いをして行きたいと思っております。

四国管区警察局にてメンタルウェルネストレーニングの講演


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この講習は、昨年末に協会を通じてお話しをいただいたもので、   「不安やプレッシャーなどに負けず、自身の持つ最高能力をコンスタントに発揮できるように」ということでの御依頼でした。 taitoru.JPG    








四国管区警察局には、警察官、警察事務職員のほか、警察技術職員もたくさん   いらっしゃるとのことでした。   

特に、技術職員の方は、日々進歩する技術への対応が   求められる仕事に加え、警察業務を陰から支える仕事であるという性質上、その活動自体が脚光を浴びることも少ないといったこともあり、モチベーションの維持が 難しい面があるとのことでしたので、今回のテーマは

 「ストレスをやる気に変える メンタルトレーニング」としました。    

   モチベーションアップや逆境に打ち勝つセルフプロデュース、 自身の変革、    
   そしてストレスに打ち勝つ、 というビジネスマンのためのメンタルトレーニングについて、
    男性29人、女性2人の計31人に聴講していただきました。

 keisatu2.jpg この度は、特に「ウェルネス」について掘り下げ、ハルバート・ダンの提唱した  「ウェルネス」の定義や生活習慣なども御説明させていただきました。  最初は固い雰囲気でしたが、最後は笑いや質問が出るなど和やかな雰囲気となり、  参加者全員がトレーニングを続けていただけると挙手していただけました。 その中のお声の一部をご案内致します。詳細はこちらから

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2013年6月15日 日野原重明先生のフォーラムで「大脳皮質のタップ」を紹介

20130630171118519.JPGボディートークのボランティアの皆様本当にありがとうございました。


香川県丸亀市綾歌総合文化会館 にて、新老人の会の日野原重明先生のフォーラムでした。

きっかけは、千葉県在住時にボディートークを紹介し、一緒に学んでいた着物友達が
、新老人の会の事務局をされておりました。



2009年4月14日に 、千葉県で新老人の会の発足ブランチのフォーラムがあり、
その友人から 是非スタッフの救護班でとお誘いいただいたのがきっかけでした。

当日は雨にも関わらず900名の方が来場されました。
休憩時間までは何事もなく、無事に進んでおりましたが、休憩時間の終わり頃に、
救護班の二人に抱えられる様にご婦人が、来られました。

そのご婦人が、仰られるには、「メニエール症」の発作が出たとのことでした。
発作がでると、4~5時間位続き、頭痛や、吐き気、めまい、嘔吐、耳鳴りなどの不快な症状が
続くそうです。

何でも、余り懇意でないご友人と、ご本人がお好きでないジャンルのお料理を昼食にお召し上がりになられたと仰っておられました。

兎に角、横になることも椅子に座ることもできない、グラグラ状態でした。
救護班の1人の看護師さんが、各種測定を開始。血圧、水分量、酸素量など。
測定後、救急車でした。病院へ行かれることを勧められましたが、拒まれました。

多分、動けない状態だったかとおもわれました。

もう何もすることはありません。
そこで私は、許可を得て、ボディートークの「大脳皮質のタップ」をしました。
体がグラグラ状態なので、長くかかりましたが、延にして10分〜15分だったでしょうか。

そのご婦人はすっかり元の状態になられこう仰いました。
「本当に有り難うございます。自分でもこんなに速く治るなんて、本当にありがとうございました。」と、何度も何度も深くお辞儀をされ帰って行かれました。
(もちろん病院になられ念のため行かれるようにすすめましたが、大丈夫とご友人と帰られまっした)

  その時に、日野原重明先生の講演内容を聴き感銘し、私も新老人の会の会に入会しました。

高松に転居し、自己紹介でこのことを紹介すると、「是非この度の講演会の方々にご紹介してはどうか」と新老人の会の会の会員のかたよリ、お声かけ戴きご紹介する事となったのです。

2017年7月18日日野原重明先生のご逝去をお悔やみ申しあげます



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